CHOSEN PATH
アスリートとして世界を目指す道
プロトライアスリートとして、ロングディスタンス(アイアンマン)の日本チャンピオンに輝いた山岸穂高。自分で選んだ競技の道を極めながら、その挑戦する姿でコミュニティに勇気を与え続けている。
PROFILE
プロフィール
プロトライアスリート。ロングディスタンス(アイアンマン距離:スイム3.8km、バイク180km、ラン42.195km)の日本チャンピオン。
競技の枠を超え、挑戦することの意味、自分で道を選ぶことの重さを、becoming labのコミュニティと共有している。
TURNING POINT
人生の転機
トライアスロンという競技を通じて、限界と向き合い続けてきた。「まだ途中」と感じながらも、その途中を正直に語ることが、次の誰かの一歩になると信じている。
NOW
今取り組んでいること
世界大会への挑戦を続けながら、トライアスロンを通じた人の成長・コミュニティづくりにも力を入れている。becoming labでのトライアスロン練習体験会など、身体を通じた対話の場を共につくっている。
ROLE
becoming labでの役割
Story TellerChallengerSupporter
CONTRIBUTION
コミュニティへの貢献
挑戦する姿そのものが、コミュニティへの贈り物。プロアスリートとしての日々のリアルを語り、「自分で選んだ道」vol.2のスピーカーとして参加。トライアスロン体験会など、身体を動かしながらつながる場もつくっている。
MESSAGE
「挑戦しているときは、いつも途中だ。それでいい。途中を、一緒に走ろう。」