SPEAKERS

語った人たち

完成した人ではありません。途中のまま話してくれた人たちです。

vol.072026.09.17次回

村松健一

誰のために、今を歩く。

vol.062026.08.05

亀田憲

人生カスタマイズ時代を、どう生きるのか

vol.052026.07.15

鬼木陽一

100億円の事業をつくった人が、それでも「何でもない自分」を、生きている

vol.042026.06.24

佐藤加奈子

最前線で戦う女性は、何を見ているのか

vol.032026.05.19

山崎満広

なぜ彼は、アメリカで道を切り拓けたのか

vol.022026.04.22

山岸穂高

ロングディスタンス日本一。そしてプロアスリートへ。

vol.012026.03.12

立川雄介

圧倒的成果を手放し、山へ還った24歳

SPEAKING

スピーカーという在り方

スピーカーは、完成した人ではありません。途中のまま語る人です。

語ることで輪郭が生まれ、聴くことで重なり、次の語りが生まれます。

語る側に、起きること

聴く人のためだけの時間ではありません。いちばん変わるのは、話した本人であることが多いです。

01

人生が整理される

話すために振り返ると、点だった出来事が、線になって見えてきます。

02

経験が意味に変わる

自分では失敗だと思っていたことが、聴いた人の一歩になることがあります。

03

自分の歩みが肯定される

評価されず、比較されず、ただ聴かれる。それ自体が、深い経験になります。

NEXT SPEAKER

次に語るのは、あなたかもしれません。

実績も、肩書きも要りません。まだ途中である、ということだけが条件です。

話してみる

まずは一度、聴きに来ていただくのがおすすめです